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2008年12月30日 (火)

お仕事、お仕事・・

そろそろ帰国も徐々に近付いてきて・・、まぁその前にある裁判も含め、落ち着かないこの頃です。船で3ヶ月掛かる荷物も送る時期。お土産も船で。

折角カナダの国際英会話教師資格を取りましたが、実際、鎖国の日本は未だにTOEICと英検が幅を利かせてる様で・・。もし英語関係で僕に合いそうな求人があれば是非教えて下さい。ネットで見てますがどうも出てくる情報量に限界があり、周りに聞いた方が多分早い。総額20万円位で近畿エリアで英語に関われば何でもいいです。人には結構色々と情報提供してても自分の事になると中々苦手なわたくしです。

宜しくお願いします。 m(_ _)m

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2008年12月26日 (金)

プロフィール

このページの一番下にある「プロフィール」、やっとやり方を発見し、書きました。

心通った良き友がまた一人今朝帰国・・。やれやれです。わたくしの番は3月末。"何事"も無ければ・・。

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2008年12月25日 (木)

Merry Christmas !!

2回目の温かいクリスマス。
今年一年もお祈り・励まし等有難うございました。志の合う"日本人"との繋がりは大事だな、と感じるこの頃です。フィジー人に限らず基本的に人情・配慮は日本人の舞台なんでね、外人は文化的に淡白。まぁ日本人も大いに人次第ですが、文化としての傾向的に。

日本人99%の語学学校に行って良かったと思っています。フィジー無くしては知り合えなかった貴重な関係があるので。

妥協せずに何かへの信念持って生きる以上、その理解があって、更に明日に残る友なんて100人に一人位でしょう。これは国籍関係無く。心に国籍は無い訳で、合う人とだけ合う、と言う話。なので僕は今ある(正しくは今日まで残った)友人関係を大切にします。

聖書にあるのは実際に行動に表れない内の思いは意味が無いと言う事です。メールも電話も無く、たまに会った時だけ「いつも気にしてますとは行かないと思いますね。逆に言えば行動無くして相手がこちらの気持ちを分かる方法は無いと言う事でしょう。しかし義理の御中元とかになるともはや心無くして行動のみになるのでそれも間違い。

こないだラジオで言ってたのは、たった一言の挨拶が人間関係に聳える壁を壊すとの事でした。たった一言、それだけ。でもそうでしょう。ある意味これが全てかもしれない。小さな事無くして大きな事も無い訳でね。
何かを得るには積極性が大事です。恋人でも英語でも何でも。9割の上辺の付き合いを失っても1割の本当の関係を得る方が大事だと僕はこれまで信じています。

3/30がフライトなので、それまでに学校・裁判など全て無事に行く事を祈っています。帰る前に何かこっちの日本人の生徒に出来ないかな、と校長に打診中。英語に対して何か励ます事が出来ればいいですね。2年間フィジーで日本語殆ど話してない日本人の例も多くないだろうし、逆に日本帰ると日本語だけになるから。

改めて、メリークリスマス!
来年も祝福恵み溢れる一年になります様に。
この1年有難う。 m(_ _)m

May God Bless You All !!!

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2008年12月22日 (月)

卒業報告 !!!

カナダのカレッジの、TESOLと言う国際英会話教師資格の勉強を通信でしていて、本日、担当講師から、最終試験の論文が無事に受領された連絡を受けました!!

英語では
Diploma of TESOL; Teaching English to Speakers of Other Languages
になります。

日本と海外の学位に違う点があるので認識は国による様ですが、Diplomaは日本で言う短大に見なされる所が多い様です。しかし学校の期間も数ヶ月から3年迄様々ですが、その下のCertificateレベルとは大きな違いがあります。

誇れるものでもないので書けますが、現在学歴は以下になりました。
一応政府認定校なので語学学校も入れます。

小学校 卒業 ("中退")
  
中学校 卒業
   
高校通信制 在籍
   
フィジー 公立 フリーバード インスティテュート 卒業
   
豪州 TAFEカレッジ 観光学科 卒業
   
カナダ コンコーディア キャリアカレッジ 通信制
英語教授法学科 準学士過程 卒業
    
NZカレッジ NZPTC 歓待学科 在籍

フィジーに来て以来、この2年間で実に4カ国の学校に入学した事に・・。意図した訳では無いのに色とりどりになってきた。でもユニークでイイです。小学校を途中で辞め、中学入学時点、英語所か日本語で周りと大きな開きがあったのに、まさか27才で準学士と国際英会話教師になるなんて・・。
人は色々言いますよ、明日もその人の幾分も知らないから、僕だけでなく。しかしね、神様信じるLifeの道に希望が待ってる訳です、この様に。前にも書いたけど高校出なくてカレッジに入るとか、そこから大学の道が開けるとか、誰も予想だにしなかったでしょう。そんな道通った人自体回りに誰も居なかったから。
聖書が言う、「主にある歩みに希望あり」ってのは迷信ではございません!意味の無い信仰 Faithじゃ説明付かないから、僕がこれまでやってこれている事。言うのは簡単です、偶然だのなんだの。でもそんなのは所詮結果論。物事の只中にいて何が自分をHigherのStageに導くかって事の話。僕の場合それはJesusです、恋人との出会いも英語も全て。具体的にJesusに頼み祈る時、本当にそうなる人生を見るから、本人にとってそれ以上のものはない。400年前迄、日本人の3割がクリスチャンだったとか、今では」仏教に使われている多くの寺や神社の多くがクリスチャンによって建てられた歴史など、そう言う事を横においてもJesusにある信仰 Faithは前進のパワーです。
20の手前でJesusに出会って以来、一番変わった事。
「有難う」を素直に言える様になった事です。何事にも感謝出来る様になった事。人を呪う事と殺す事で頭が一杯だったそれ以前と偉い違いです。

今回の学位にしても何をするにしても、Jesusにアシストを求める所から始まるから結果として何かを得ても、「努力したから当たり前」にはならない。「Jesus有難う!パチパチ!!」になります。当然努力は精一杯する前提での話ですが。
そんなJesusとのLifeです。言うだけなんてのは誰でも出来るって。小学校から躓いて未だ高校の勉強やってるのに、海外で一流のカレッジ出るとか英会話教師の資格とか、僕自身、奇跡だと思います。事実として自分に出来る事とそうでない事を知っているから、Jesus にあるFaithは本当に人生・日々を変える事が出来るのです。実際に意味も効果も無いものならとっくに辞めてるから。そんなFaith 持つ意味も無いし。

と言う訳で、でも頑張りました!!ハレルヤ、感謝!
これからも頑張ります!!☆

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2008年12月20日 (土)

New address, A song that Rocks!

- New Address P.O.Box 11348 Nadi Airport FIJI -

This is a song which has Jolted me ever since I came across on the Radio Ausralia and I requested the programme to brodcast it as well. My email was taken up three times altogether. Artistically a level of completion as rock music is greatly high.

http://jp.youtube.com/watch?v=Gdl_1El4eLU

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2008年12月18日 (木)

学業途中報告

現在の状況です。

・Canada Concordia Career College;
Diploma of TESOL (English Teaching)

→4000 Wordsの最終論文を書き、それでOKか来週月まで結果待ち。

・New Zealand Pacific Training Centre;
Advanced Certificate of Hospitality

→3学期中の2学期。インフルエンザも含め自分の身辺が慌しく、病院のCertificateを学校に提出してこの1週間休んでいます。

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2008年12月17日 (水)

訴訟を起こします

金を取って返さない者がいて、言ってる事・態度全てが言語道断なので、本日、警察にリポートし、法廷に申請しに行きました。明日正式に申請、今日は書類記入のみ。また、その2人の内一人がオーストラリアに居るので、大使館に連絡し、法的に、その者のビザ取り消しと共に今後の渡航禁止の手続きを依頼しました。
僕のビザが3月までなので、裁判所の人もそれまでに何とかなる様に協力してくれる様です。
これ以上無い自分の英語へのチャレンジでもあります。2年間日本語をほぼ話さず、又培った語彙と表現を最大に発揮して弁証するつもりです。聞き取りが心配。裁判なんでね・・、勘違いが命取りにもなる訳ですが、しかし誰が見ても100%こっちが正しいので心配無し。「金取って返さない」時点で勝敗以前の話でしょう。ちなみに日本では幾らなのか、こっちは安いです。訴訟費用300円位。民事の様な扱いなので。やるだけ徹底的にやります。馬鹿は話しても分からない訳で、Judgeに言い渡して貰って初めて気付くでしょう。

これも日本人初かな、フィジーで単独で訴訟を起こす例。何に対しても正義を信じているので、その為には正に命掛けでやります。ただこっちは警察が当てにならないからな・・。何かあってもすぐに来ません。それだけが厄介。まぁいいです。馬鹿退治に行ってきます。

無事に早期決着を願っています。

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2008年12月13日 (土)

診療制度、英語上達

病院に行きました。インフルエンザとの事。道理で。
診療代は800円程度で助かりましたが、ここで日本との大きな違い。フィジーが遥かに日本よりも進んでいる点。外国人に限りなくサービスが開けている事です。外国人・保険無し、この条件で日本の病院行ったら法外な医療費か門前払いのどちらかでしょう。実際保険無しの外国人が歯医者で予約もさせて貰えず追い返されたのを見た事ありますが。
電話もそうですが、特に、あらゆる点での「外国人差別」が無いのはフィジーの大きな長所です。

もし留学生として、もしくは労働で(制度は無いけど言うならワーホリ)日本に来て、インフルエンザや事故等で怪我をし、病院に行ってもフィジーの様な環境でなければ普通はお手上げでしょう。市販以外の薬は医師の処方箋が無いと買えないし。800円はフィジーでも安いです。ちなみに若い中国の先生。
しかし外国は、かフィジーだからか、耳鼻科ってのは無いのね。何でも科に等しい。

3日前、2日前の高熱、その後微熱、昨日より咳、今日から鼻の奥の腫れと鼻水・・。飲んだ風邪薬の影響もあり、この所まともに食べてません。ヌードル一食と飲み物位。高熱の時から今日まで、何を口に入れても苦さだけが残るので食欲も減退+風邪薬の副作用で胃も弱まってるので。少しずつましになってきましたが、胃が小さいので缶コーラも半分で限界でした。顔はいい感じに頬骨が出てきてこれは歓迎。幼少の頃太っていたせいで普通の何倍も太り易く、まず顔に付くので日本ではこうなると人に会う事も出来なくなる事はずっとよくありましたが、こっちに来てから全く無し。日本で常用していて大量輸入したカロリーカットのタブレットも2年経っても1割も使ってない・・。他にも体調としてはフィジーの方が格段に良くなります。これは何故だろう。日本では風邪薬なんてよくほぼ毎日飲んでたのに。耳鼻科も行きっ放しやったし。
単に暑いからなのか、兎も角、しかし血管が人より細くて寒さにもの凄く弱い僕にはこの気候がいいです。ビザを半年伸ばした一つの理由は日本の冬を避ける為、これは本当です。大袈裟ではなく指先が凍傷の様になるので。

学校についてはおかしな事がまかり通っているので筋を通しています。文化のせいか誰も理不尽な事に文句言わないからね。前に書いた、人種差別的な態度を僕にして、報告書を纏めて担任から直接指導に至ったクラスメート、その結果今関係はどうでしょうか?これまでで一番いいです。ね、自分の信念を持って客観的に正しい事を全うすれば結果はどうあれ最終的には自分に好転的に働く訳です。しかし何か真剣に信じてそれに基いて、全責任持って行動する人少ないよね、こっちも日本も。俺は嫌いです、周りに合わせるや流される動機。日本でも職場の部長の不正を指摘して本人からクビになる同然で辞める引き換えに他の部長にそそいつをクビにして貰ったり、そんな感じやったから。相手が誰でも自分の信じる正義の為に妥協無し。仕事失いたくない、とかで文句だけ言って保身の為に何一つ行動しない輩は沢山見てきたが。
基本的にこっちはあるべきものサイドに居るので、立場的に"正しい"後ろ盾があります。校則であれ規則であれそれに基づくので。カレッジ一般も利用できる宿泊施設がありそのマネージャーの方が、又理不尽そのもの。こっちからではなく向こうから滅茶苦茶な内容で因縁つけてきたのでキレてカレッジの校長に報告。こっちが100%正しいので校長(29代の娘さん、ちなみに)がそのモノに直接掛け合って解決してくれました。カレッジのセンター長の上にオーストラリアから派遣のGMがいて、直後、そのマネージャーがGMに何か行ったらしく、今度はGMに呼ばれて校長室へ。面倒な事に1から説明で解決しました。それより英語ネイティブの人と喋るのどーか、ってビクビク並びにピクピクしてましたが、有難く問題無く行きました。英語誉められて頂き、お礼を言いました。物事を筋道立てて説明するのが面倒、と言うかいい練習になります。

フィジーに2年居て、エージェントにも属していないので、語学学校の生徒の水先案内人になる事が時々あります。経験で人を助けられるのはいいですね。どんどん使って下さい、持ってるものは何でもあげますので。コネを活かして交渉もします。イチゲンさんには初めは少し不便な国なので。

英語について。ローカルとしか過ごさない地元のカレッジの生徒の立場からこっちで出会う日本人の英語を見て、語学学校の中級クラス以上の生徒は本当に単語と文法十分です。上級クラスの生徒なんかこっちのカレッジで見てきた地元の子よりも遥かに単語の幅広い人ザラ。ただ、これは必然の結果として、日本人との全くの違いはリスニングだけ。これは環境と時間が無いと培われないから仕方ないです。ノバに週2時間行ってどーのの世界じゃないので。僕は最近漸くラジオが分かる様になってきました。英語の歌も何を歌っているのかまばらに分かる様になってきた。脳が音をキャッチする様になってきた感じ。もうこれは努力や能力ではなく単語と英文法の増強と共に"脳が慣れて自然に馴染む"現象なので、干物が水でふやけるように、蓄積の時間次第でしょうね。
僕は1年半、毎日、寝る時も含め、起きている間中ずっとラジオのニュースを聞き続けて、やっと今、段々分かる様になってきた訳で、四六時中聞いて1年半です。特に1日5-10時間位ちゃんとまともに聞く日は、明らかに「英語が近い」感じです。しかしこれが少ないと「英語が遠い」。聞かないと「音がノイズに過ぎない」になり英語アレルギーの拒否反応が出る。なので、僕は近畿ですが、英語のラジオ局が0の環境でそんなものが養われる要素の欠片も無い。みんなリスニング出来なくて当たり前。しかし何語であっても会話の基本は聞く事です。話すより。

先日習った英語学習の順序。これは納得。僕もそう思うし実際実感します。

語彙→ 英文法→ 聞く →読む→ 書く →話す

「Speaking」が最後なのに注目!最後までしなくていいと言う意味ではなくあくまで重視度の順序ですが、これは説得力あります。僕がずっと感じている事、やはり先ず語彙と文法。僕はこれをせず「話せばいい」とずっとやって失敗したので、又回りの生徒をこの2年観察してきて、確信持てます。ペラペラ話す人や「勉強嫌い、話すのがいい」と言っていた生徒は、語彙が狭く表現が浅い印象を受けた覚えがあります。実際本人も「文法知らん、通じればいい」と言っていたので。逆に、ゆっくりでも単語と文法が確りしているのは勉強家タイプですね。以前ある人に言われましたが、英語のレベルはライティングを見れば分かると言う事です。確かにね。

あ、そーそー今日嬉しい事がありました!!ずっと聞いているRadio Australiaの朝の番組中の局をどうしても知りたかったのでメールをしたら何とパーソナリティの本人から返事が。それに返信メールをすると、なんとどちらのメールも生番組で読まれました!
「フィジーで日本出身の Tsu」。これも日本人初じゃない!? 南太平洋エリアで生で電波に乗るの。いやぁこの人滅茶苦茶ハンサムでね、ユーモアあって優しい。見たい人、ラジオネットで聞きたい人は以下。Breakfast Clubです。この局、パーソナリティが多国籍です。ラジオのプロのパーソナリティが彼らのWayで母国語でない英語を話しているのは本当に励みになりますよ。Simply stating, ペラペラばっかじゃないゼ!って訳です。でもプロでやっていけるんだから。ね、ここでも先ず必要なのは話すと共にリスニングなんです。インタビューとか聞くが中心なので。
http://www.radioaustralia.net.au/breakfastclub/

先日日本語をラジオで聞きましたが、日記を書く事以外日本語の無い日々なので、母国語が遠い感じがしましたね。この感覚は、特に日本語を書かない読まない時に得ます。でも正直、ラジオも漸く分かる様になってきて、ネイティブにも徐々に怖気付かなくなり、本気で英語で口論したり出来る事は嬉しいです。ここまで来るのに2年かかった・・。2年間の集中でやっとスタート地点でしょうかね。でも週2回英会話教室に10年行くのとこっちでの2年、何十倍も後者に意味と進歩あります(計系論)。日本語を話さないポリシー、大正解。日本語書くだけで実際、甚大に英語に影響あるのに、その上話していたら、僕のケースとして、大した上達は無かったでしょうね。
これをフィジーの後どう続けるか。先ずはカレッジの試験に取り組んでから考えます。祈っているので必ずその道が又開けるでしょう。JesusにあるPrayerは実際の日々に働くので。これまでのLifeを導いてきた主に信頼しております!God Bless!!

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2008年12月 9日 (火)

高熱

体験からの発見として、汚いフィジーに要る方が潔癖な日本に要るより体調的には何故か良くなるのだが、昨夜はこっちの2年間でも珍しい程の高熱で寝込みました。今日が学校Off日だったので、幸い熱が下がった今日も大半ベッド。ビタミンC入りのジュースを買いに行きました。

Diplomaコースの試験は3段階中2つを漸く終え、遂に最終課題。論文です。習った内容を踏襲しての内容が求められるので制限付きのWritingですが、主に祈って全力で頑張ります。ちなみに海外のカレッジの勉強で求められる英語の能力は、兎に角主にWriting。喋りのPresentationはほぼ無いし、Readingもある程度出来れば。講師のListningも大事ですが、結局、試験は全てWritingなので、書くのが主です。その意味で、日本で物書きをしていた背景は間違いなく+だと思います。

NZのカレッジも2学期に入りました。こっちは試験の山。ほんとに酷い。現在クラスで期日中に提出しているのは僕だけです。これがDiplomaやDegreeレベルならまだしもCertificateなのにこの試験の量はいけませんね。半年で27の提出試験、前のカレッジでも30程。1つの試験は時に1週間かかります。大抵リサーチや実際にホテルに行っての見学等が必要なので。しかし本音は兎に角カナダのDiplomaに先ず全力で頑張るのが先です。4000 Wordsの論文・・。頑張ります。

未だ微熱なので取り敢えず今日は休憩。
感謝。

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2008年12月 5日 (金)

Educatiuonal structure within Fiji and overseas

久々に切れて滅多に口にしないF wordが出てしまった・・。What can be a nasty day if today is not..

Well those below are educational stages in Fiji and also numerous overseas countries.

This is Japan's isn't it?

・Elementary - Junior high - High - Tertiary (1, 2 and 4years)

Whereas this is Fiji's.

・Class 1to6 - Form 1to6 (or7) - Tertiary

Form7 is a foundation stage for an university or tertiary but only few pupils can go because of the difficulty of the exam.
Whilst we solely have 1 university in Fiji called USP (University of Sounth Pacific), I heard those who are not Form7 leavers are not allowed to enter or the duration will be longer as per the marks in form6.

What I wish to elaborate this time here is in partocular the structure of Tertiary education.
This is that of my institution founded by a NZ organization.

Certificate (from a few week to 4months) -
Advanced certicate (6months *mine) -
Diploma (1 and a half years to 2years) -
Advanced Diploma (2years)

Although my school NZPTC is of New Zealand, the courses offered are of Fiji: local, Australia TAFE and NZ educational organizations.
My course is Advanced Certificate in Hopitality, in this context, a major Hospitality is immensely Popular in overseas and it is to do with Hotel management, waters and wateresses training and so forth. I don't reckon it is in Japan as well.
Also another major Tourism that I took in my previous college is considerably popular. 

What I am currently addressing are as stated advanced certificate course and a diploma correspondence course of a Canadian college for an English Teaching.

Daunting and indeed laborious yet worthwhile you know, for these are all for the future and in anyways they will be coherent to my future undertakings. And above all they are what I Want to learn, which is a radical differentia from those studies I was doing in Japan.

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2008年12月 3日 (水)

半徹夜、速い英語

夕食後か学校後仮眠して朝5時迄提出課題に取り組む毎日です。
今日は9時に起きれず遅刻で学校は欠席扱い。しかし試験は提出出来たので良し。
今現在、8人のクラスで試験を期限までに提出しているのは、それぞれ色々な事情があるとだろうとは言え僕だけです。全カレッジと同じ様な構図になってきた。今回はペーパーテストが無いので未だ大分マシですが、しかしもう一つのカレッジの試験と平行なので文字通りヘロヘロです。消耗し過ぎてコーラやら栄養源に何でも多く飲む様になりました。

所で今日、以前に道案内で助けてあげた語学学校の生徒に出会い少し道で話をしましたが、恥かしいからか絶対に英語を話さなくて残念でした。残念と言うか、金払って飛行機乗って英語話す為にフィジーに来てる訳で、単純に”勿体無い”。日本では英語話すのに金取られる国なんやから。こっちじゃタダで話せるのに・・。まぁ人の事はどぅでもいいです。カウンセラーでも教師でもない訳で、こっちは最早1ローカルの生徒なので人の事なんでお節介焼く気持ちの欠片も無し。必要な人とか何か聞かれれば出来る事が無いか考えるけど。

今日は仲のいいインドの女子の友達と帰路を共にしましたが、19才のこの子と同世代のこの子の友達、英語速い・・。ラジオでネイティブの英語を1日中この1年半以上聞いてても目が点になりました。「??」状態。「いやいやすみませんねぇ、もう一回お願いします」、って感じで。若い子は特に英語が速い。若いから発音も未だ”フィジー的”じゃないし。インドの若い子、特に女子が英語上手いのを発見したのは1年前。やっぱり友好関係大事です。英語上達の観点からはやっぱり日本人とつるんでも仕方ない。ここでしか出来ない事を最大限やりたいですね。彼ら、ネイティブのラジオより速いから。
では明け方まで頑張ります・・!
大和魂。

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